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serverless DAYS TOKYO 2019 22 October

One Day. One Track. One Community

Unicorn
Owl Owl
Anteater

Speakers & Sponsors

ServerlessDays Tokyoは開発者による開発者のためのServerlessに関するテクノロジーカンファレンスです。

私たちは開発者が実際のプロジェクトから得た経験や教訓を共有する実践的なセッションの力を信じ、重要視しています。

ServerlessDays Tokyoは世界中で行われているServerlessDays(以前はJeffConfと呼ばれていた)のひとつであり、世界中で発展しているServerlessに関連するコミュニティをより発展させるためのイベントです。

そして、私たちはServerlessDaysの行動規範(Code of Condact)を遵守しています。

スポンサーとしての参加をご希望される場合、スポンサー募集要項をダウンロードするか、japan@serverlessdays.ioまでメールをお送りください。


ServerlessDays Tokyo is a developer-oriented conference about serverless technologies.

We believe in and encourage practical sessions, in which developers share their experience and lessons from real-world projects.

ServerlessDays Tokyo is part of ServerlessDays (formerly JeffConf), a global series of events around the world fostering communities around serverless technologies.

We follow and enforce the Serverless Days Code of Conduct.

ServerlessDays Tokyo is a no-profit community-run event:
support the serverless community and become a sponsor today!

Octopus
Owl

Personal Sponsors

KEIICHI NAKAYAMA SOLUTION ARCHITECT

KEIICHI NAKAYAMA
SOLUTION ARCHITECT

JUN KUDO CLOUDPACK

JUN KUDO
CLOUDPACK

KITAMURA SEIJI SOLUTION ARCHITECT

KITAMURA SEIJI
SOLUTION ARCHITECT

FURUWATA SHINYA

FURUWATA SHINYA

WATANABE SHOTA ㈱グルーヴィーメディア

WATANABE SHOTA
㈱グルーヴィーメディア

NAKAYAMA MASAHIRO SERVERLESS ENTHUSIAST

NAKAYAMA MASAHIRO
SERVERLESS ENTHUSIAST

NAGAYA TAKUMI SRE

NAGAYA TAKUMI
SRE

UEDA HIROSHI FULL-STACK ENGINEER

UEDA HIROSHI
FULL-STACK ENGINEER

AMAKASU RYOMA UI/UX DESIGNER

AMAKASU RYOMA
UI/UX DESIGNER

FUJIHARA YUI SOLUTION ARCHITECT Power Solutions, Ltd

FUJIHARA YUI
SOLUTION ARCHITECT - Power Solutions, Ltd

YAMASHITA MITSUHIRO トレノケート AWS AUTHORIZED INSTRUCTOR

YAMASHITA MITSUHIRO
AWS AUTHORIZED INSTRUCTOR - トレノケート

OKA TOMOYA アクセンチュア株式会社

OKA TOMOYA
アクセンチュア株式会社

MIYAKE KAZUYUKI Microsoft MVP

MIYAKE KAZUYUKI
Microsoft MVP

AKIBA SEIICHI SOFTWARE ENGINEER

AKIBA SEIICHI
SOFTWARE ENGINEER

TSUGE SHOTA Senior Organizational Reliability Engineer

TSUGE SHOTA
Senior Organizational Reliability Engineer

OGINO SEIYA Hamee Corp.

OGINO SEIYA
Hamee Corp.

YAMADA YU DataEngineer

YAMADA YU
DataEngineer

IGARASHI TORU Site Reliability Engineer

IGARASHI TORU
Site Reliability Engineer

Baluca Celeste Galiza (BB) Serverless Enthusiast, PJM | PDM

Baluca Celeste Galiza (BB)
Serverless Enthusiast, PJM | PDM

YOSHIE SHUN 株式会社野村総合研究所

YOSHIE SHUN
株式会社野村総合研究所

TAKIZAWA TAKESHI YAMLer

TAKIZAWA TAKESHI
YAMLer

ONO HIROAKI

ONO HIROAKI

Agenda

カンファレンスは10月22日(火)、Tabloidで開催されます。

08:00
Registration
09:00
はじめに / 諸説明
09:10
10x Serverless Product Development for a Startup with Microsoft Azure
Yutaka Tachibana(EBILAB)
09:50
break
10:00
Keynote
Keisuke Nishitani (AWS)
10:40
10 min break
10:50
Keynote: Infinite Scaling, Finite Failures: Serverless Resiliency Patterns and Lessons Learned
Katy Shimizu (Microsoft)
11:30
10 min break
11:40
グローバル展開のコネクティッドカーを支える大規模サーバーレスシステム事例
Yuya Urayama (TOYOTA), Takanori Suzuki (Acroquest Technology) and Eiichiro Uchiumi (AWS)
12:20
Lunch
13:20
All You Need Is JavaScript
Jensen Hussey / Cloudflare
13:40
short break
13:45
Zero Scale Abstraction in Knative Serving
Tsubasa Nagasawa (CyberAgent)
14:25
Long break
14:40
空調設備向けIoTシステムにおけるクラウドランニングコスト
野原 健太 / ダイキン工業株式会社
15:00
short break
15:05
ISPがサーバレスに手を出した
伊藤良哉 & 松田丈司 (NTTコミュニケーションズ)
15:45
Long break
16:00
AWS Lake Formation で実現、マイクロサービスのサーバーレスな分散トレーシング
江藤武司 & 岩井良和 (Sony Corporation)
16:20
short break
16:25
Don’t think Serverless Security, think Application Security
Ido Neeman (Nuweba)
17:05
short break
17:10
Azure でサーバーレス、 Infrastructure as Code どうしてますか?
Kazumi Ohira
17:30
short break
17:35
The hidden cost and technical debt of running huge Serverless service on production
James Nguyen / MaaS Global
17:55
short break
18:00
Lightning Talks x 4
18:40
Closing Remarks
19:00
Community Social / 懇親会

Workshops

ワークショップは10月21日(月)、DMM.comで開催されます。

  • 所在地
    〒106-6224 東京都港区六本木3-2-1 住友不動産六本木グランドタワー
  • 交通
    南北線六本木一丁目駅直結/日比谷線・大江戸線「六本木駅」から徒歩5分
Workshop01

10:00-18:00

AWS Presents, Battle against Massive Load using Your Super Sonic Lambda Function!

このワークショップは、大量に投入されるイングレスロードを、いかに高速、かつ効率よく捌くかを参加者間で競うコンペティションスタイルになっています。AWS Lambdaを使って処理ロジックを時間内に記述しましょう。
ワークショップの途中で数回、計測を行います。改善を重ねてより高速な処理を作っていきましょう。最終結果は当日終了間際に測定した結果をもとに決めます。詳細は当日発表します。

This workshop is a competition for developers who are willing to build a serverless service against massive ingress load. AWS Lambda is a mandatory service to use for this battle. The organizer will measure the service functionality few times during the competition that might motivate you to build more Super Sonic Lambda. That means you have several chances to brush up your Lambda functions better and more powerful. Finally, we announce the winner of this battle at the end of the competition. Further detail of the competition will be announced at the beginning of the day competition starts.

Workshop02

10:00-18:00

S.P.E.C. -
Serverless Performance Empowerment Challenge

Serverlessアプリケーションのパフォーマンス向上を競う、何でもありで最強のサーバレスエンジニアを決めるパフォーマンスチューニングバトル・ロワイアル!

Serverlessはフルマネージドで無限にスケールするからパフォーマンスチューニングは必要ない?そんなものは幻想です!
遅いアプリケーションはクラウド破産を齎し、ユーザ満足度を下げてサービス存続の危機に繋がります。

Serverlessによってサーバスペックという物理的な制約からは解き放たれ、純粋にアーキテクチャと実装の力だけでパフォーマンス向上を競う、そんなコンテストが遂にやってきた!

それが、 Serverless Performance Empowerment Challenge
略して S.P.E.C. Contest です!!

詳細はこちら

Workshop03

18:00-21:00

Knativeで作るDIY FaaS

サーバーレスアーキテクチャでよく見られるFunction as a Service(FaaS)、使うのも素敵ですが作ってみませんか?
このワークショップではKubernetes上でサーバーレスなプラットフォームを開発するためのパーツを提供するKnativeの使い方やKnativeをベースに開発されたプロダクトに触れながら、最終的にはFaaSをDIYします。
Kubernetesを操作したり、Goを書いたりして完成させましょう!つぎのような方のご参加をお待ちしております。

  • 普段Kubernetes上でアプリケーションを開発している方
  • プラットフォームを開発している方
  • AWS Lambda、Azure Functions、Cloud FunctionsなどFaaSが好きな方
  • Goでアプリケーションを開発している方
Workshop04

10:00-18:00

【みんなでワイワイ!】Microsoft Serverless App WorkShop【1人でもくもく!】

Azure Functionsだけでなく、Cosmos DBやLogic App、Visual Studio、Cognitive Services、Application Insights、更にはGitHubとの連携など、みんなでワイワイ学ぶも良し、一人でもくもく取り組むのも良し、1日で一気に学べるの選択式WorkShop/Hands-onをご用意しています。

  • 【ワークショップ】アイスクリーム屋をモダナイズ!? 在庫と注文プロセスを合理化してみよう!  (Azure Fuctions、Azure Cosmos DB、Logic Appなど)
  • 【ハンズオン】読み込んだ車のナンバープレートからオンライン決済処理を自動化しよう!  (Visual Studio、Logic App、Azure Cosmos DBなど)
Unicorn

Venue

カンファレンスはTabloidで開催されます。

所在地:〒105-0022 東京都港区海岸2-6-24

交通

  • ゆりかもめ東京臨海新交通臨海線
    「日の出」徒歩1分/「竹芝」徒歩7分
  • JR山手線、京浜東北線
    「浜松町」徒歩12分
  • 東京モノレール羽田線
    「モノレール浜松町」徒歩12分

Code of Conduct

このカンファレンスに出席するすべての出席者、講演者、スポンサー、そしてボランティアは、
以下の行動規範に同意する必要があります。主催者はイベント全体を通しこの規約を執行します。
私たちは参加者全員のために安全な環境を確実なものとするために、すべての参加者からの協力を期待しています。

Jeffは「互いに素晴らしい存在であれ」と言っています。

要約

私たちのカンファレンスは、性別、性同一性や表現、年齢、性的指向、身体障害、体型、体格、人種、または宗教(あるいは無宗教)にかかわらず、誰もが嫌な思いをすることのない体験を提供したいと考えています。参加者への嫌がらせ行為(ハラスメント)をいかなる形でも容認しません。性的表現を有する発言や画像は、講演、ワークショップ、パーティー、Twitterおよび他のオンラインメディアを含む、あらゆるカンファレンスの場において適切ではありません。これらの規則に違反した参加者は、カンファレンスの開催者の裁量で返金することなく、カンファレンスへの参加をお断りさせていただく可能性があります。

全文

嫌がらせには、性別、年齢、性的指向、身体障害、体格、人種、宗教、公共の場での性的なイメージの提示、意図的な脅迫、ストーキング、フォロー、写真や録音による嫌がらせ、講演やその他イベントを中断させるような不快な発言、不適切な身体的接触、歓迎されない性に関する指摘といった行為が含まれます。

これらの嫌がらせ行為を中止するように求められた参加者は、直ちにそれを遵守することが求められます。

スポンサーもハラスメント防止ポリシーの対象となります。特に、スポンサーは性的なイメージ、活動、その他の素材を使用するべきではありません。ブースのスタッフ(ボランティアを含む)は、性を強調した衣服/ユニフォーム/コスチュームを使用したり、あるいは性が強調された環境を作ってはいけません。

参加者が嫌がらせ行為に関与している場合、カンファレンスの開催者は、違反者への警告や返金なしでのカンファレンスへの参加の辞退など、適切と思われる行動を取ることができます。

あなたが嫌がらせを受けている場合や、他の誰かが嫌がらせを受けている、その他の懸念がある場合は、すぐにカンファレンスの運営スタッフに連絡してください。カンファレンスのスタッフは、スタッフ専用のTシャツを着ていますので、それによって判別することができます。

カンファレンススタッフは、参加者が宿泊先や会場のセキュリティ機関、または開催地を管轄している法的執行機関への連絡や、案内の提供、またはその他の方法で、カンファレンスの会期中に参加者が心身の安全を感じられるように支援します。私たちはあなたの出席を大切にしています。

私たちは、すべての参加者がカンファレンスやワークショップの会場、カンファレンスに関連する全ての交流イベントなどにおいて、これらの規範に従うことを期待しています。

Sign Up

Call for Papersが公開された、チケットが発売された、およびアジェンダが公開された際に通知を受け取りたい場合は、メールアドレスをスタッフに知らせる、またはTwitterの@serverlessjpアカウントをフォローしてください。

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Photo by Moyan Brenn / CC BY